楽しく、すごい学び方で、マーケティング4.0を学ぼう

Creative Team Learning ✖️ 最先端マーケティング

募集人数、9名まで

お申し込みは、こちら

マーケティング4.0を、チームで深く議論、探求することを通じて、最終的に「マーケティングの父、マーケティングの神様」と呼ばれるフィリップ・コトラーの視点、考え方と、現代社会全体を見通すレンズを身につける「オンライン主体のワークショップ」です。

このワークショップでは、いますぐ使えるハウツーを学ぶのではなく、深く探求し、新しい視点、抽象的な視点を手に入れることで、ご自身なりの「最先端マーケティング」を実践することを目的としています。

フィリップ・コトラーは「マーケティングは1日で学べる、しかし使いこなすには一生かかる」というように、このワークショップだけで、完璧にマスターはできません。

もっとも大切なことは、

です。

マーケティング4.0スクラムを終了後も、楽しく報告しあい、学び続けるコミュニティーこそ、一番の価値だと考えています(ほとんどの人は、最初は軽視していますが、これこそが価値だとおっしゃいます)。

以下、マーケティング4.0スクラムの詳細を説明します。


マーケティング4.0 とは?

デジタル時代、SNSが広がり、世界中の人々が繋がる現代社会における「マーケティングの原理原則」を説明した書籍が「マーケティング4.0」です。

マーケティング4.0 は、業界をリードする企業が体現している「ビジネスの取り組み方、骨格」にあたります。また、大ヒットしたマーケティング3.0で示されたコンセプトに対して「具体的に何を、どうすればいいのか?」を示した、実践的な知識がちりばめまれた書籍です。


そもそも、マーケティングとは?

マーケティングという言葉は、世間一般では「販売方法」と同義ですが、学術的には違います。むしろ正反対の意味です。

「マーケティングとは、販売を不要にするもの」 「マーケティングとは、相手が欲しいと思っているものを、すでに持っていること」 「マーケティングとは、顧客視点で企業活動全てを見直すこと」

など、販売ではなく「ビジネスの進め方」「ビジネスのあり方」を指します。例えば、「コンテンツ・マーケティング」は、正確な表現をすれば「コンテンツを使ったマーケティングを実践する具体的な戦術、手段」という意味です。

コンテンツマーケティングを実施する際に、本来の意味、世界トップクラスの学者や、軽会者、マーケターが身につけている「世間一般とは違う、マーケティングの定義」を理解することが、とても大切です。

もし、「販売」と勘違いしていると、コンテンツマーケティングをすればするほど、顧客を逃してしまう、悪評が広まるということが起こります。

マーケティング4.0を深く理解することを通じて、「本来の意味のマーケティング」を学ぶことができます。


なぜ、マーケティング4.0を学ぶのか?

マーケティング4.0は、最先端のマーケティングの考え方です。この書籍では、過去のマーケティングの変遷(マーケティング1.0、2.0、3.0)を順に説明しています。マーケティング4.0が「なぜ、どうして生まれたのか?」という意味を教えてくれます。

私たちは「意味」をしっかりと捉えれば、本質を理解することができます。本質が理解できれば、正しい行動を起こしやすくなります。

さらに社会の変化、市場の変化、文化の変化などを説明し、私たちが慣れ親しんで、当たり前と思っていることが「大きな変化、トレンド」であり、どこに向かっているのか?を教えてくれます。

マーケティング4.0で解説されている社会の変化を理解すれば、今後の10年、20年に、何が起こるのか?すでに起こっている変化に気づき、対応することができます。

マーケティング4.0を通じて「社会全体」を知ることが可能になり、非常にワクワクする体験ができます。思わす誰かに話したくなる発見が、起こると思います。


ハウツーではなく、体系的な知識を「楽しく学ぶ」

toiee Labのチーム学習メソッド(スクラムと言います)では、安易なハウツーを学ぶことはしません。また、toiee Labが解釈し、わかりやすくし、覚えるだけのマーケティング4.0を提供することもしません。

フィリップ・コトラーから直接学びます。

具体的には、書籍を参考書に、議論、討論、図解を作成する「創造的なチーム学習」を通じて、学びます。

例えば、「包摂ってなに?」について、集まった人々で、いろんな意見、事例を出し合い、書籍からも抜き出して「包摂が意味するもの」を自分たちで考え出します。

一人では「頭に汗をかく」というのは、なかなかできませんが、チームで時間を区切って、ワイワイ行えば、楽しく行えます。そして、自分たちで「考え抜く」ことによって得た知識、感覚は、頑張らなくても記憶します。

深く記憶された知識体系は、自然とあなたの考え方、もの見方を変え、行動やアイデアの発想の質を変えてくれます。

多くの書籍やセミナーが「ハウツー」を教えますが、行動が起こりづらかったり、結局何も変化を起こさないのは「深く掘り下げ、自分の頭で考える」ことをさせないからです。せっかくの良いハウツーも「聞いているだけ」では、身につきません。

「なぜ、こうするのか?」 「もし、こうやったどうなるのか?」 「社会的な影響は何か?」

など、深く考え、シミュレーションすることが大切です。

繰り返しになりますが、このように深く考えることは、時間をとって、気合を入れなければなりません。しかし、チーム学習なら「頑張らなくても、いろんな意見がたくさん出てきて、楽しい発見の連続」で学ぶことができます。


マーケティングを学ぶことが「楽しい」人になろう

孔子の言葉に

子曰く「これを知るものは、これを好むものに如かず、これを好むものは、これを楽しむものに如かず」

があります。マーケティングに置き換えてみると

マーケティングを知っているものは、マーケティングを好きな人には敵わない。マーケティングを好きな人は、マーケティングを楽しむ人には敵わない。

つまり、「楽しむ人」が、もっとも学ぶことができると言い伝えられています。

何かを学ぶ、身に着けるとき「もっとも大切なこと」は、楽しむことです。マーケティングを深く考えたり、学んだり、アイデアを出すことが「楽しい」となれば、自然と続きます。頑張らなくても続きます。

教室で知るだけでなく、「マーケティングを好きにって、マーケティングを楽しめる」人になることで、教室の外(現場で)で、マーケティングについて学び、深めていくことがなければ、成果を出すことはできません。

そこで、toiee Lab のスクラムでは

しています。


サービス一覧

スクラムは、5つの要素で成り立っています。

01.オンライン・フォーラム(Slack)

toieeLabスタッフ、参加者が参加する「オンラインのフォーラム(掲示板のようなもの)」です。toieeLab からのお知らせや、チーム内で「学んだことを教えあったり」「わからないことを質問しあったり」「勉強会の開催を提案したり」など、情報共有を行う場所を準備しています。過去に開催した「プログラミング・スクラム」では、このオンラインフォーラムが欠かせない重要な存在になっています。「スクラム終了後も継続して繋がっていたい!」と要望をいただくほど、盛り上がっています。今回のスクラムでも、積極的に意見交換をする場を作ります。普段関わることのない異業種の方と交流できます。

02. オンライン・ワークショップ (zoom)

オンラインワークショップでは、他の参加者と協力して課題にチャレンジします。1人ではなく他の参加者と共に学ぶことで、自分にはない「姿勢」や「取り組み方(学び方)」を知り、学び方自体もアップデートできます。オンラインワークショップは、zoomというサービスを使って行います。ネット環境さえあれば、パソコンやスマホを通じて、「いつでも」「どこでも」「簡単に」ワークショップに参加することができます。

03. オンライン・ワークショップ 録画

どうしてもオンライン・ワークショップに参加できないという方のために、「オンライン・ワークショップ」の様子を録画し、提供します。それが、「オンライン・ワークショップ 録画」です。他の参加者の取り組む様子や質問を知ることで、自分にはなかった視点や工夫の仕方を知ることができ、あなたの学習のヒントになります。特に、マーケティングでは他の分野のビジネスに取り組んでいる方のアイデアは大いに参考になるため、ワークショップ録画の価値が非常に高いです。また、録画動画は全て、倍速再生、スキップ機能、ダウンロードに対応しています。wifi環境で動画を事前にダウンロードしておけば、スマホから快適に動画を視聴することができます。空き時間を利用してご覧いただけます。

04. 勉強会

こちらは「綿密に設計されたワークショップ」とは違い、「自由に開催」「自由な内容」「自由な頻度」で行います。例えば、参加者同士で「マーケティング4.0についてもっと勉強したいので、集まって勉強会やりませんか?」と、声を掛け合って勉強会を開催していただくことも可能です。

05. お知らせPodcast

toiee Lab からスクラムに関する「お知らせ」などを配信するためのPodcastを準備します。忙しい仕事の合間でも、このPodastとSlackさえチェックしておけば、全体の状況の把握ができます。


カリキュラム

固定日時(毎週水曜20:30-22:30、土曜日10:00-12:00)に、全13回のワークショップを開催します。また、この13回のワークショップとは別に、希望者を集って「交流会」や「読書会」を開催します。

第1回 全体像

マーケティング4.0の全体像について把握します。基本的なコンセプト、ものの見方、学ぶ方法を学びます。これによって、続く「詳しいワークショップ」をスムーズに受講しやすくなります。

第2回 メタ探求読書会1

マーケティング4.0の書籍は、難解です。この書籍を楽しく、発見的に読むための「読書術」を開発しつつ、書籍を読み進めます。

メタ探求型読書会は、あなた独自の「マーケティング4.0の読み方」を開発する一つ上の読書術です。この読書術は、他の書籍でも応用可能です。

この読書会の最後のパートでは、「学ぶ力を上げるため」に、「この1週間をどう過ごすか?」という課題を自分で設定します。次回のワークショップで「課題への取り組み」を評価することで、学ぶ力をアップさせます。

第3回 メタ探求型読書会2

前回の読書会の最後に第2回に引き続き、読書術を探求しながら、マーケティング4.0を読み進めます。

この1週間の取り組みを振り返ります。それによって「自分の生活や、状況に合わせた学び方」のヒントを得ます。

その後、読書会を行います。そして、続いて前回と同様に「次週まで、どのように学ぶか?」を考え、お互いにアイデアをシェアし合います。

第4回 から第13回まで

第4回から第13回までは、「マーケティング4.0」の書籍を参考書として、深く探求します。

基本的にワークは、(1)前回までの学びを振り返る、(2)本日のテーマをクリエイティブ・チーム・ラーニングする、(3)次週までの取り組み方アイデアを出す

と進みます。書籍に通じつに、ゆっくりと進みます。


ワークショップを開催するファシリテーター

今回のマーケティングシステム・スクラムをコーディネートするラーニングファシリテーターは以下の通りです。

中村 颯介

ラーニングファシリテーターのリュウです。趣味はフットサルと漫画を読む事です。参加された全員が「マーケティング楽しい!」と思える場にする事が目標です。よろしくお願いします!

木村 実和

ラーニングファシリテーターのミワです。1人で読むと難解な「マーケティング4.0」の書籍も、チームで読めば「楽しみながら」読解することができます。約3ヶ月間、共に学べることを楽しみにしています。ちなみに、私は保護犬のわんちゃんを2匹飼っています。わんちゃんを飼っている方は、ぜひ、ワンちゃんの情報交換も行いましょう!

西 恭平

ラーニングファシリテーターの西です。趣味は、サッカー観戦(ヴィッセル神戸サポーター)です。色んな企業のマーケティングの事例などを参考に、皆さんとマーケティング・アイデアを考えたいと思っています。一緒に楽しく学びましょう。よろしくお願いします!


どんな方に、おすすめできるか?

マーケティングは「全社的な取り組み」です。誰かに任せたり、特別な部署が担当するものではありません。全員が知っておくべきこと、そして行動として体現すべきことです。従って、「ビジネスに関わる全ての人」に参加して頂きたいと思います。

ただし、toiee Labの5つの教育方針に同意してくださる方だけが、ご参加ください。

1. 深く学ぶこと自体を楽しむ

結果を得ることを第一にすると、良い学びはできません。結果を焦ることで、深く学べず、表面上の理解で終わり、楽しくなることもなく、マーケティングの本質を学ぶことに挫折します。

そこで「成果に直結させることを、一時的に脇に置いて」、深く探求することを楽しみます。その結果、逆説的ですが「深く理解しているからこそ、アイデアや行動が起こり、成果につながる」と考えています。

まず「楽しむ」、思いっきり深く探求することを優先する。そうすれば、結果は自ずとついてくる。このような方針で教育を提供しています。

2. 多様な知性は、単独で考えることに勝る

多くの人が「優れた先生」に教えを請うことが近道だと思っていますが、私たちは「たった一人のアイデアよりも、多様な考え方をぶつけ合って生まれたアイデアが優れている」と考えています。

つまり、チームで自分たちの経験、観測したもの、考えた結論をぶつけあうことで、一人で考えたり、わかりやすい解説書を流し込むよりも、深く正確に学べると考えています(実証もしています)。

3. 教えられるのではなく、自ら学ぶ

ワークショップでは「答えを一方的に伝える」ようなことはありません。基本的に、チームで課題に挑戦し、考えます。その結果を現実で試してみたり、検証することを通じて理解を正確にしていきます。

正解を一方的に伝えるような講義型ではなく、共に学ぶ形式(ファシリテーター形式)で学んでいきます。

4. 人と比べない。自分のペースで学ぶ

良い学習を引き起こすには、他人と比べないことが大切です。他者と比較して、焦ったり、がっかりしたりすることは、百害あって一利なしです。他者の成果や成長を「自分のことのように」祝福することや、励みにすることが大切です。

学習のブレイクスルーが起こるタイミングは、人それぞれです。準備ができている人に起こります。人によっては、スクラムの初期に訪れるかもしれません。もしかしたら、スクラムが終了して、1週間後に、「ハッ」と気づきを得て、大きな変容が起こるかもしれません。

スクラムを受講すれば「必ず、こうなります」は、お約束できません。私たちが約束できることは、

「きっと学ぶこと自体を楽しめて、マーケティングを学び続けることが楽しくなる」 「そして、継続して学ぶ良き同志と出会える」

ことです。

5. よく話し、よく聴く

私たちの脳は「違い」と「同じ」から、多くのことを学びます。ワークショップや、Slackコミュニティを通じて「相手が話していることを、深く理解する」ことを意識することで、自分の考えもよくまとまります。

また、他の人に貢献するために「自分が得た気づき」などを積極的に発信したり、発言することが大切です。時には正直に「全然わかりません」と告白することも大切です。

あなたの「わからない」が多くの人の学びを誘発します。チーム学習ですので、遠慮したり、恥ずかしがったり、主催者に気を使ったりせず(でも、相手を尊重した状態で)、気さくに意見を述べることが大切です。

このような方針で生まれた「場」は、かけがえのない絆を生み出します。


スクラム体験者の声

Yさん

スクラムで良いなと思うことは、自分のペースで学習できること、と学習方法の選択肢がたくさんあること(オーディオ、ビデオ、オンラインワークショップ、オフライン、質問したいときはslackや個別メールも可能)。個人的には、色んな職業&環境&得意分野の方に出会えることもとても面白いです。

自分のペースで学習すること、独学を続けることの難しさは私自身たくさんありましたが(モチベーションが続かない、つまづいた時聞ける人がいない)スクラムではさまざまなレベルの人が集まって一緒に学ぶので、独学でもありチーム学習でもあり、続けていける要素が詰まってるなと感じています。

私は年度末まで未就園児が家にいたので時間や場所を選ばないオーディオやオンラインワークショップは助かりました。オンラインも時間が合わなければ後からアーカイブを見る事が出来るのも助かりました。


Uさん

時間がなかなかとれないのでオンラインワークはとても助かります。オンラインでしか見たことのない方もでも、同じ方向をめざしているという仲間意識を感じることができるのは嬉しいですね。くじけそうになったときに励ましてもらえる環境があるのが、継続できている理由だと思います。

また、情報過多の時代でどれを信用していいのかわからないことが多いのですが、スクラム内で得た情報は安心できます。わからないときにヘルプを出せるのも嬉しいです。

スクラムの特徴だと思うのですが、学習ファシリテーターの方のワークショップは「教えてもらう授業」よりも自立心が芽生えるような気がします。最近では、ワークショップ以前に自分で調べてみたり、復習として自分で学んだ事をまとめる習慣ができてきたように思います。

オマケですが、私がスクラムに参加している様子を主人(資格取得のための勉強中)が見て、ちょっとやる気が出ている気がします(笑)


Iさん

スクラムで一番気に入っているのは、「学習が続けやすい環境」が提供される点です。

これまで効率の良い学習法を探して、あれこれ試行錯誤を続けてきました。 結果、「魔法のような勉強法など存在せず、地道にコツコツとやるしかない。でも逆にやりさえすれば、誰でもやったぶんはできるようになる」と今は考えています。

でも、この「地道にコツコツ」がなかなか困難で、ここを気合や根性論だけで乗り切れた試しがありません。そんな難しい学習の継続をサポートするため、時間的にも体力的にも精神的にも負担が少ない学びの環境を提供してくれているのが、スクラムだと思っています。

具体的には、「オンラインで受講できる 」「音声教材が多い」「 チームで行う実習が多い」「仲間との交流が多い」 あたりが重要です。 Scrumの教材やほとんどの実習はネットで入手・参加できるため、どこかの教室に通う必要がありません。

スマホにダウンロードして聞ける音声教材も多いので、車を運転しながら、電車に乗りながら、家事をしながら、散歩しながら、寝ながら。でも、ちょっとずつ勉強ができて助かっています。

オンラインでみんなが集まる実習も毎日のように開催されていて、ネット環境さえあれば自宅でも出先からでも参加できます。自分の性格だと、ただの動画視聴のみでは続かないと思いますが、なにぶんライブの実習は他の参加者もいるので、続ける強制力が働きます。

Slackというチャットアプリにみんなが参加してやりとりしているため、他の人の進捗報告を聞いて「自分もやらねば」と刺激を受けることもしばしばです。

という感じの環境のおかげで、楽しく無理なく学びを継続できています。もともとは「プログラミングができるようになったら面白そう」と興味本位で参加したスクラムですが、学びの過程も面白かったため、すでにモトをとっている気分です(笑)。


お申し込み

toieeLabでは、「Name Your Price」を採用しています。Name Your Priceとは、自分で価格を決める支払い方法です。

なぜ、Name Your Prise(自分で価格を決める)を採用するのか?

「お金を理由に参加できない状況をなくしたい。」そんな思いから、Name Your Prise(自分で価格を決める)を採用しています。以下の価格の中から、現在のご自身の経済状況を配慮し、支払い可能な金額をご選択の上、お申し込みください。

水曜日のクラスへのお申し込みは、こちら
土曜日のクラスへのお申し込みは、こちら

良くある質問と回答

参加するには「マーケティング4.0」の書籍が必要ですか?

はい、必要です。電子版か書籍版をご購入の上、ご参加ください。手元に一冊持っていると、本当に重宝します。お持ちでない方は、是非、これを機にご購入ください。

全てのワークショップに参加すべきですか?

いいえ、大丈夫です。基本的に全てのワークショップは録画します。録画は「参加者のみ」に配信します。参加できなかったワークショップも、動画をみて一緒に考えることで、近い効果を得ることができます。

過去のスクラムでは、録画アーカイブとSlackだけで参加し、多くのことを学んだ参加者もいます。

ただし、全てのワークショップが参加できない日程でしたら、他の時間帯の同様のワークショップにご参加ください。

スクラム教材会員になる必要がありますか?

いいえ、ありません。ワークショップに必要な資料などは、事前にお渡しします。

期間は、どれぐらいですか?

全部で13回ですので、13週となります。約3ヶ月となります。なお、不定期に「お茶会」「勉強会」を開催します。勉強会、お茶会は有志の方で(ファシリテーター不在で)開いてくださって構いません。

他にも質問があるのですが?

[email protected] に気軽にお問い合わせください。